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叶 珠算会から保護者の方へのお知らせや授業風景、試験結果の報告など、叶 珠算会の日常をお届けします。
感動の言葉を、直に子ども達に伝えたい
電話やメールで頂く、保護者の方の言葉。
子どもを思う気持ち、愛情がいっぱいで、
私の心の中で、輝き、
胸が震えるほどの感動を運んでくれています。
そんな私に頂いた、愛情いっぱいの保護者の方の言葉・心が、
子ども達に直に伝わらずに、消えていくのが忍びなくて、
私だけが一番に感じているのが、とってももったいない気持ちです。
愛情いっぱいの言葉は、
子ども達の心を豊かに育みます。
コメントによせて、子ども達に直に、喜びを伝えてください。
きっと、その喜びは何倍にもなることでしょう。
さらに、輝く子ども達の瞳・笑顔を見ることが出来るでしょう。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月31日 | コメント (0)
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子ども達の様子を伝えてくださる、電話やメール
2008年01月30日 23:55
試験が終わると、子ども達は、自分の成績が気になって仕方ないようです。
叶珠算会の合格発表を待ちきれずに、学校から飛んで帰ってきて、
「お母さん、試験ごうかくしとった?」と、玄関に入るや否やたずねてくると、
子ども達の様子を電話や、メールで届けてくださいます。
合格の時は、喜びの言葉を届けてくださいます。
子ども達のそんな様子に、合否はともかく、
一生懸命したことを誉めてあげたい。
抱きしめてあげたいと。
コンスタントに合格するというのことはすごく大変だけれど、
毎日練習し、試験をとおして努力することや自信や根気を身につけ、
さらに自ら積極的に学ぶこと知り、
さらにいっそうそろばんへの感心・
興味を広げているようで、
お母様の感動が伝わり、嬉しい思いです。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月30日 | コメント (0)
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試験後の表情
2008年01月29日 23:13
検定試験の合格発表後の子ども達の表情は様々です。
「合格した!合格した!」と喜びを直球で表すしゅんちゃん。
嬉しい気持ちを押さえて、
それでも目や背中は喜びを讃えているはたあやちゃん・なにあやちゃん。
1級合格報告、帰るまで待ちきれず、寒風吹く外で「桜咲く報せ」を母に伝えるさきちゃん。
教室の前で足踏みをしているとあくん。逃げずに前へ進みましょう。
「合格出来るように練習をしよう。」と声をかけても、
「今日は、…だから。」とけいごくん。じっと点数を見ながらボソッと、
「ああ、やっぱりなあ。もっと練習しとったら良かったなぁ。」
段位を取得したよしさえちゃん、自分の目標段位でなく、もう、悔しがることしきり。
惜しかったまりなちゃん、「次は絶対合格する」とかけてくれる言葉に力がこもっています。
「たから、合格しとったやろ。ぼくしっとうねん」と、兄の合格を喜ぶ弟は兄のよう。
兄のたからくん、ちょっとだけゆがめた口元、恥ずかしそうな瞳が喜びのしるし。
喜びを確認するかのように、静かにじっと点数見つめ、何度もうなずくまちさん。
風邪でお休み、妹の伝言を、託された母からバトン(受験用紙)リレーした姉、
滑り込みセーフの申込。
はたまいちゃんの意気込みが感じられました。
風邪は風になって、飛んでって消えちゃえ。
風邪をひいてる子、早く元気になってね。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月29日 | コメント (0)
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神戸の叶珠算会 1月検定合格者
2008年01月28日 16:30
【珠算検定】
みさきちゃん 小6 2段
ねーももちゃん 小2 初段
さきちゃん 小5 1級
はたあやちゃん 小5 2級
あかねちゃん 小4 2級
まちちゃん 小5 3級
りょうがくん 小4 3級
ひかりちゃん 小3 3級
く-たかひろくん 小5 4級
すみかちゃん 小4 5級
ひろかずくん 小2 5級
しゅんすけくん 小2 6級
つ-ちひろちゃん 小3 6級
なおきくん 小3 6級
かずはちゃん 小2 7級
あゆみちゃん 小3 7級
しゅうへいくん 小2 7級
あきかちゃん 小2 7級
ゆうじくん 小3 7級
あやとくん 小2 7級
きよかちゃん 小3 7級
せ-たかひろくん 小6 8級
なっあさみちゃん 小2 9級
い-ちひろちゃん 小5 10級
りんたろうくん 小6 10級
【暗算検定】
はるかちゃん 小6 4段
かげ-みさきちゃん 小6 2段
ねーももかちゃん 小2 2段
ねーありさちゃん 小4 初段
えみちゃん 小4 準初段
よしさえちゃん 小2 準初段
はたあやちゃん 小5 1級
だいちくん 小3 1級
たからくん 小2 2級
すみかちゃん 小4 3級
まさとくん 小2 3級
ぼーななこちゃん 小3 3級
ななちゃん 小2 5級
るかくん 中1 5級
ひであきくん 小3 5級
合格した皆さん、おめでとうございます!!
また次の級をめざして頑張っていきましょう。
今回合格できなかった皆さんも、次は必ず合格できるように頑張りましょう!
投稿者 ユタ : 2008年01月28日 | コメント (0)
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りょうが君一家が神戸新聞に載りました
2008年01月27日 23:52
13年前の阪神大震災では、家が倒壊し底冷えのする避難所での生活を余儀なくされた方、
家族の所在を探しまわった方。九死に一生を得た方……等、人それぞれに様々な体験をし、
強く記憶に残っている方もおられることでしょう。
この様な大震災時の大変な時にも出会いがあり、
迷いながらも生活の基盤を整えていったりょうがくん一家のこれまでの歩みが、
ご家族の明るい笑顔とともに。1月19日の神戸新聞に、掲載されています。
このような出来事や経験は、次の世代を担う子ども達に伝えていていき、
風化させてはならないと思います。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月27日 | コメント (0)
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マナーを守って気持ちよく
2008年01月26日 11:52
岩屋教室の岩屋青年会館の管理人のお母さんが、
「私から『こんにちわ』と挨拶しても、返事もしない人がおられますけど、
先生のとこの生徒さんやお母さん達は、挨拶してくれたり、よう声をかけてくれて、
気持ちのいい人達ばかりですなあ。勉強も静かに一生懸命してなあ。」
といつも嬉しい言葉をかけてくださいます。
「でも、最近、英語か空手かそろばんの子か分からないけど、ガムを壁に付けていた。」
とお聞きしました。
ガムが道路に落ちていて、踏んづけてしまい、靴にひっついて嫌な思いをした人もいるでしょう。
管理人のお父さん・お母さんがいつも綺麗にしてくださっている会館です。
挨拶を交わす、自転車は道路に放置せずきちんと置く、
駐車場で遊ばない、ゴミを放さない等、
叶珠算会の岩屋教室・畑原教室だけでなく、
どのような場においても、マナーを守って、みんなが気持ちよく過ごせるようにしましょう。
叶珠算会では、おやつを持って来る、ガムを食べながら来るのは禁止です。
また、待っているときも、教室ではお勉強をしています。
岩屋教室では、2階に上がらないで、静かにしましょう。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月26日 | コメント (0)
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叶珠算会でそろばんを習われた感想
2008年01月25日 16:32
★年齢や学校をこえた友だちができて良かった思います。
★落ちついて考えたり、目標を持ってがんばる力がついていると思います。
★計算が早くなりました。少し集中力がついてきました。
★とてもやさしい先生でわかりやすく説明してくれるから、とてもわかりやすい。
★思った以上に上達して、本人の楽しそうに教室に通っているので
習わせてよかったなあと思います。
★好きこそものの・・・で楽しくスキルアップできるとよいと思います。
先生方が親身になって指導してくださるので、感謝しています。
★子供が楽しんで取り組めているように思います。
更なるスキルアップを期待します。
★本人のやるきのなさもありますが、上達が非常に遅い。
私の時代は小学校卒業時には、ほとんどの子が4級以上だったと思うのですが・・・・
科目が増えたせいで、内容が薄くなったのでしょうか?
★小1の時から今までひとつの事を続けていくことを そろばんを通して学んでいると思います。
計算、暗算はもちろんですが、集中力など身につける努力が大切だと思います。
投稿者 ユタ : 2008年01月25日 | コメント (0)
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アンケート
2008年01月25日 16:16
★ なぜお子様にそろばんを習わせようと思いましたか?
☆ 計算力、暗算力を養うため 42人
☆☆ 集中力、忍耐力、根気力を養うため 30人
☆☆☆ 算数の成績をあげるため 8人
☆☆☆☆ その他 5人
・ 向いてると思ったため
(数字が好きなので興味を持つと思った)
・ 何か自信をもてるとことが出来たらいいと思って
・ 祖母と母が習っていたことを知って本人がやりたいと言ったから
・ 自分も子供の頃習っていて良かったと思ったから
(特技があるという自信が持てた)
・ 自分で習いたいと言ったため
(私も過去に習っていて暗算など役に立っていると思ったからです。)
★ なぜ叶珠算会を選ばれましたか?
☆ 友達が通っているから 20人
☆☆ 自宅に近いから 17人
☆☆☆ 兄弟姉妹が通っているから 11人
☆☆☆☆ 暗算を指導してくれるから 8人
☆☆☆☆☆ その他 11人
・ 先生方の人柄に惹かれて
・ 先生がいつも励まして下さっているのを兄を通して感じたので
・ 引越前の先生の紹介
・ きっかけは友人ママさんの紹介
・ 教室変更後の継続は先生がそろばん技術だけでなく、 子供の心の成長にまで気を配って指導してくださっているので
・ 体験の時の先生の指導を見て
・ 先生が子供のやる気を引き出してくれそうな教室だったので
投稿者 ユタ : 2008年01月25日 | コメント (0)
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叶珠算会でそろばんを習われた感想
2008年01月25日 16:05
★習い始めはどうなる事やら・・・と思っていましたが、先生方の心温かい御指導!
誉めてヤル気を起こして下さる!一人一人の性格を理解して下さり無理のない御指導!の
おかげで常に前向きにソロバンに取り組めるようになりました。
学校でのお勉強にはまだまだ結びついていませんが、必ず結果が出る。
「ヤル気・根気・努力」の気持ちは養うことが出来たと感謝しております。
★算数が得意になったので良かったと思います。
★計算が早くできたり、かけ算、わり算ができるようになり良かったです。
★週2回にもかかわらず、こばまず行ってくれて、楽しそうなのが何よりです。
これからも続けることが大事だと思います。
★本人の消極的な部分も理解していただき、それをうまく、やる気へと導いてくださり
とても感謝しています。
★1人1人とてもていねいに指導していただき、そして検定試験の合格という喜びをあたえて
いただき、とてもうれしく思っています。
また、ミニチャレラン等楽しいイベントがあり、とてもよいと思いました。
★とても熱心に御指導いただき本当に感謝しております。
子供達もよりいっそう そろばんが楽しくなったようで、家でも2人で練習しています。
これからも、どうぞ よろしく お願いいたします。
★同じに学年のお友達に比べると進級のスピードも遅く、理解するのにも時間がかかっているようで
少し心配ですが、今は7級合格という目標に向けて毎日コツコツ頑張っている姿を見て
うれしく思います。間違えた問題は根気強く何度もやり直していますが、もう少し
集中力がつけばな・・・・・と思います。
投稿者 ユタ : 2008年01月25日 | コメント (0)
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全国珠算種目別段位選定大会の参加して
2008年01月25日 11:58
私はこの大会にでたのは初めてだったので、
最初は何をするのだろうという気持ちで とてもきんちょうしていました。
私の目標は初めての大会で銀賞を取ることでしたが、
銅賞しかとれなかったので、とてもくやしかったです。
しかし、初めての大会で賞をとれたのもうれしかったので、良かったと思いました。
私は、応用算が苦手だったので、次の大会では応用算をもっと点がとれるようにして
銀賞をとりたいと思います。
はたあやちゃんより
投稿者 ユタ : 2008年01月25日 | コメント (0)
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一生懸命
2008年01月25日 00:03

投稿者 saeko : 2008年01月25日 | コメント (0)
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叶珠算会でそろばんを習われた感想
2008年01月24日 09:59
★先生がよく褒めて下さるので、娘は嬉しいようです。
楽しそうに行っているので、安心して行かせてます。
★教室で2時間そろばんをはじく日が週に大体3回。検定試験をうけるだけでなく、
競技会にも興味を示すようになるとは思ってもみませんでした。
一つでも上の級を目指し、一つでも賞をとろうとする ひたむきな素直さに感心しています。
そろばんのおもしろさ、そして頑張れば必ず上達することを教えていただいたことに
心よりお礼を申し上げたいと思っております。
★友達がたくさんいるので、良い意味で(ライバル意識)やる気になっています。
アバカスで点数が上がっていくのも 嬉しいようです。
★まだ始めて間がないので感想を言うほどのことは書けませんが、
兄と一緒に楽しく通っています。
とても慎重な性格で初めてのことが苦手な人なので、
小学校入学を前にたくさんの人と机に向かう経験もプラスになると思っています。
今後ともよろしくお願い致します。
★5クラス(?)もあったので驚きました。
★ とても熱心に教えていただき、感謝しております。
インド式計算が流行ってますが、こちらで習った計算方法で十分早くでき喜んでいます。
★ゆっくりですが、確実に計算、暗算が出来るようになり、親子共々喜んでおります。
何事もスローでマイペースな娘を初め心配しておりましたが、毎回楽しそうに教室に通い、
最近では「もっとやりたい!」とまで言うように。驚きです。
全て、先生方の親切な指導のお陰だと思っております。これからもよろしくお願い致します。
★日々、暗算力などが身に付いており、習って良かったなと思います。
これからもよろしくお願い致します。
★日々の努力の積み重ねが、このような大きな成長につながるんだと 子供を傍ら見ながら
実感してます。今では(もうかなり前からですが・・・)すっかり親を越えて、
手にとどかないレベルとなって頭が上がらぬ思いです。
温かく厳しいご指導に、感謝しつくせない気持ちでおります。
★最初は戸惑いもあったようですが 次第に慣れ、そろばんの級が上がっていくおもしろさも
わかったきたようで、意欲的に取り組めるようになってきました。
★小1の時から今までひとつの事を続けていくことを そろばんを通して学んでいると思います。
計算、暗算はもちろんですが、集中力など身につける努力が大切だと思います。
★計算をする力がついてきて、試験を受けた後でも
“受かったかな。あかんかったかな?”とさりげなく気にしてる様子を見て安心してます。
先生の教え方がよくわかると子供達も言ってました。
投稿者 ユタ : 2008年01月24日 | コメント (0)
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全国珠算競技会大会に参加して
2008年01月24日 09:48
私は全国珠算競技大会に出ました。
この競技会は何度か行ったことがあり、
いっつも金賞で今回も金賞だったからとてもくやしかったです。
3月に小学校最後の競技会があるからそのときは、満点賞をとりたいです。
今回も選手権に出させてもらいました。
私はかけ算・かけ暗・わり暗・伝票算をしました。
そのうちのかけ算・かけ暗・わり暗の3つは札をあげることができました。
だけど、伝票算だけあげれませんでした。
そしてその結果はかけ暗3等、わり暗3等、伝票算が2等でした。
ざんねんながら、かけ算はとることができなかったけど、
3つの種目でとることができてうれしかったです。
そして段位は、かけ算・わり算・列記で、準初段をとれたからうれしかったです。
これからもたくさんの競技会に参加し、力をつけてどんどん上を目指していきたいです。
そのために、家でも教室でもたくさんそろばんの練習をして、力をつけて、
いろいろな競技会に参加したいです。
みさきちゃんより
投稿者 ユタ : 2008年01月24日 | コメント (0)
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叶珠算会でそろばんを習われた感想
2008年01月24日 09:41
★計算、暗算が速くできるようになりました。
先生のほめ方が上手で、とてもやる気になっています。
★先生がほめてくださるので子供がやる気をだしています。
わからない所が手を挙げて聞けなかったり、
教室での時間がむだになっている時があります。
人数が多いので一人の生徒を教える時間が短いのではないかと心配です。
★週3回ぐらいできるといいですが・・・・・(家ではなかなかやれないので)
月7回のときもあるので、月9回火、木があっても休みがなければいいと思います。
やる事が多すぎて それぞれが中途半端になっているようですが いかがでしょうか?
★教室には楽しく通っています。そろばんだけでなく、フラッシュ暗算や、
アバカスサーキットなどゲーム感覚でチャレンジできるので、
自然と実力がついていたり驚かされることもあります。
なかなか家庭では練習も出来ていませんが、
検定前とか、気持ちがのっている時には、
タイムを計るなどして頑張った分はちゃんと結果も出るのが、
「努力と喜び」を感じられる一番の醍醐味です。
投稿者 ユタ : 2008年01月24日 | コメント (0)
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神戸の叶珠算会 第106戦アバカスサーキット ベスト20
2008年01月23日 13:16
1 みさきちゃん 小6 204
2 はるかちゃん 小6 192
3 ありさちゃん 小4 171
4 みほちゃん 小4 166
5 ねーももちゃん 小2 161
6 まゆちゃん 小4 149
7 さきちゃん 小5 148
8 まりこちゃん 中2 147
9 あきとくん 小5 135
9 はたあやちゃん 小5 135
11 あかねちゃん 小4 131
11 えみちゃん 小4 131
13 みきひろくん 小3 130
14 ひかりちゃん 小3 124
15 よしさえちゃん 小2 122
16 だいちくん 小3 115
17 たかひろくん 中3 108
18 こうきくん 小3 105
19 りょうたくん 小3 95
20 みとももちゃん 小5 88
投稿者 ユタ : 2008年01月23日 | コメント (0)
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新年会&歓迎会
2008年01月22日 02:07
少し遅くなりましたが、昨日は、新宴会&溝井先生の歓迎会でした。
場所は、中央区の民芸茶屋【御用】シックで落ち着いた部屋で、海の幸がいっぱいのお鍋を頂きながら、
みんなそれぞれの思いを語り、意見を交わし、コミュニケーションを図り、凝縮された時間を過ごすことが出来ました。
與古田先生が、大学卒業祝いの旅行に出かけており、参加できず残念な思いでした。

投稿者 saeko : 2008年01月22日 | コメント (2)
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おはようございます。
昨日は本当に有難うございました。
お料理如何でしたでしょうか?
これからも宜しくお願いいたします。
by むーみん | 2008年01月22日 09:34
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部屋も雰囲気が良くて、
落ち着いて美味しく頂き、
会話も弾みました。
by さえこ | 2008年01月23日 01:55
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今年のそろばんの目標
2008年01月21日 16:20
こうきくん そろばん1級 暗算3段
ななこちゃん 8きゅうになる
はたあやちゃん珠算初段合格!
ゆいみちゃん 6きゅう合かく
こうきくん 今より短い時間で計算出来るようになること
ゆいちゃん 暗算1級合かくすること!
まりこちゃん 暗算で段位をとる・珠算ものばす
みずきちゃん(幼稚園) 「たのしいそろばん」をぜんぶおわる
ひなちゃん ワーク5きゅう、あん算2きゅうまで合かくすることです
あきとくん 5段をとること
ゆうとくん そろばんの5きゅうをごうかくする
みほちゃん 2級のそろばんを合格する
あやとくん 3きゅうまでいきたい
きよかちゃん 4きゅうまでいきたい
ゆうすけくん 7級までは絶対にとりたい
ひろあきくん 10級に合格する事
りゅうとくん 1月に6きゅうをうけること
ねーありさちゃん どんどん段をとり、生徒表しょうで ぎのうひょうしょうをしてもらいたい
ねーももちゃん 上のだんをめざして十だんぐらいまで行って ぎのうひょうしょうをしてもらいたい
しんさくちゃん あんざんをだんとりたいです
ひかりちゃん ワークが今3きゅうだから しょだんまでいくこと
ぼーななちゃん 2きゅうになりたい
ぼーももちゃん 8きゅうのしけんごうかくすること
ひろかずくん ワークと暗算を1きゅういじょうにする
しほちゃん 8.7.6・・・級とどんどん進級すること
だいちくん 暗算二だん合格、ワークだん、アバカス170以上!!
まことくん 1月の7級をごうかくするのと、あんざんのしけんをうけること
まゆちゃん そろばんで初だんをとる
さやかちゃん 3級は必ず取る!
なにあやちゃん 小学生の間で3段を めざしたいです
まりなちゃん 6きゅうごうかくしたいです
ちひろくん あんざん1きゅうめざす
ちのさくちゃん ワーク5きゅうとあん算3きゅうをぎうかくすること!
はじめくん あんざん4級とワーク6級をめざす!!
けいごくん 5級合格
投稿者 ユタ : 2008年01月21日 | コメント (0)
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今年のそろばんの目標
2008年01月21日 16:05
7きゅうごうかく
あさみちゃんより
そろばんをするのが楽しいみたいです。
また、苦手だった計算も以前より、速くできるようになりました。
あさみちゃんのお母様より
投稿者 ユタ : 2008年01月21日 | コメント (0)
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今年のそろばんの目標
2008年01月21日 16:00
もっと手が早く動けるようになりたい。
みさきちゃんより
まだ習い始めて1ヶ月なのでなんとも言えませんが、
これから、計算力、暗記力が身に付く事を
期待します。
みさきちゃんのお母様より
投稿者 ユタ : 2008年01月21日 | コメント (0)
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手作りビーズ
2008年01月21日 01:35
手作りのビーズのハ‐ト。
ハートが可愛いお顔に見えます。
「なんて、名前なの?」って聞くと、
「ラブちゃん」
と可愛い笑顔で言いました。
さえこ

投稿者 saeko : 2008年01月21日 | コメント (0)
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親孝行って
2008年01月21日 01:33
【この母に、この娘・この娘に、この母】
のお二人にお会いし、私の父母に対する思いも相まって、
親孝行って、何だろう?
どれだけすれば、どうすれば、親孝行って言えるのだろうか?
と、ふっと思いました。
娘さんが静かに、言ってくださいました。
「そろばん教室は、お父様やお母様がされていたのですか?
それなら、その教室を受け継がれて、立派にされていることを、
お父様やお母様は喜んでおられると思いますよ。」
授業前のほんの数分の会話で、
胸の中、ポォーと温かくなり、心がホッと癒されました。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月21日 | コメント (0)
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神様が定めた、【この母にこの娘】
2008年01月20日 01:22
「お母さんと一緒の習い事がしたいので」と、
お義母様と娘(お嫁)さんが、
大人のそろばん教室に来られています。
その娘(お嫁)さんのお義母様に接する態度や言葉がとてもやさしく、
細やかな心配りも自然で、
お義母様は
「みんなに『娘さんですか?』と言われるので、『娘です』と言います。
こんなに出来た娘は世界で一人だけです。」
と、素敵な笑顔で言われます。
娘さんは、「いいえ、いいえ」と静かに首を振ります。
嫁・姑となるまで、違った環境の中にいた他人同志。
でも、お二人は、神様がこの母に、この娘(義・嫁ではなく)、
この娘に、この母と定めていたかのように、
お互いにお互いを思い、心を配る姿勢が身に付いています。
だからこそ、お互いの心が通じ、
こんなに心が温な関係を築くことが出来ているのだと思います。
私など、実の娘でも、これほどの気配りをする事が出来ていません。
私は、このお二人にお会いするたび、胸がいっぱいになります。
そろばんをしていたから、この様な素敵な方々に出会うことが出来たことを、
幸せに感じ、感謝の思いでいっぱいです。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月20日 | コメント (0)
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母の気持ち
2008年01月19日 23:45
実家に行った時には、掃除をし母と話をしてから帰ります。
時間が無い時には何かのついにでも、母に会いに行きますが、
ほんの少しだけ話をし直ぐに帰る時には、
母は、「あんたは、いつも直ぐに帰る」と、恨めしそうな表情を私に向けます。
私は、ちょっとしか母に会いに行けないときには、行かない方が良いのかと、
親不孝をしているようで、後ろ髪を引かれる思いでした。
1月6日、その日父も私も珠算界の新年会に出かけていました。
後日母に会いに行くと、
「お母さんあかんわ、何にも出来ないわ。」と繰り返します。
「お父さんが帰ってくるまでに、美味しい夕飯を作っておこと思って、
フライパンでステーキを焼いたのだけど、ステーキを裏返そうとするのに、
どうしても裏返されなくて真っ黒になってしまって、
それをお父さんが食べてくれた。
今までやったら、人のこともしてきたのに、お父さんのことも出来なくなって、
お父さんにしんどい思いばかりさすのやったら、もう寿命もいらないわ。」
実家には昔から、私達子ども達だけでなくいつも誰かがいて、
家族と同様に面倒をみていた母が、
「人に迷惑をかけるのだったら、人の役にもたたないのなら、もう寿命もいらないわ。」
と涙を流し繰り返します。
「長いこと人生を背負ってきたのだから、すこしづつ油が切れてくるのは、みんな同じよ。
ゆっくりでいいよ、お母さん。」
私は、ただ、そう言うことしかできませでした。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月19日 | コメント (0)
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はじめての全国珠算競技大会
2008年01月18日 09:53
わたしは、全国珠算競技会大会に出たのは初めてです。
練習では、いつもは30点以上はとるのに、
本番では、26点ぐらいでした。
それは、応用算で小数点を書くのをわすれていたからです。
どう賞はとりたかったです。
でも、
次にこの競技大会に出るときは、賞をとりたいです。
ふくまゆちゃん
投稿者 ユタ : 2008年01月18日 | コメント (0)
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種目別段位選定全国大会に参加して
2008年01月17日 10:54
わたしが、かいじょうにつくと、またすごい人ばっかりきていると思いました。
かけ算では、じしんがあったのに9点でした。
わり算は、10点でした。
列記も10点でした。
おう用算では、小数てんをつけることをわすれて、0点でした。
さいしょは、金しょうをとることだったけど、小数てんをわすれたから、29点でした。
すごくくやしかったです。
だけど、全国大会に自分が出れるのは、すごいなぁ~と思いました。
全国大会やきょうぎ会に出てまたそろばんがうまくなるんだな。と思いました。
わたしは、まえ珠算のほうがなかなかとれなくてくやしかったけど、
でも珠算がとれてよかったです。
ねーももかちゃんより
投稿者 ユタ : 2008年01月17日 | コメント (0)
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種目別段位選定全国大会に参加して
2008年01月17日 10:20
わたしは、習いごとの中で、すきなのは、そろばんと、バレエです。そろばんを習った理由は、
しゅう中力をつけるためでした。
でも今は、そんなことはわすれ、どんどん段位をとることを目標にしています。
そして、そろばんを習ってしゅう中力もついたし、また、しゅう中力だけでなく、そろばんにどんどんなれました。
習いはじめてから3年間、やっと、この、全国大会やきょうぎ会にでることができました。
その時からずっと大会やきょうぎ会にでました。大会やきょうぎ会にでる時は、練習ばかりで、とても
大へんだけど、賞をとりたいから練習するのであり、ただ行くだけなら、意味がないのです。
また、賞をとるとうれしいいことがあり、練習をいっぱいしてもとれなかったときも、また次があるから、
そういうつみかさねで、だんだんいい賞(どう賞、ぎん賞、金賞)がとれていくのです。
何だって、「いっぱい練習するほどいい点がとれる。」ということです。
わたしは、今回、かけ算10点わり算10点列き10点おうよう0点でした。
目標は金賞をとることでした。合計30点でした。
チームたいこうでは、わたしと、KMちゃんと、FMちゃんでした。チームたいこうも、みんなでいっぱい練習したけど、1回目たいせんして、まけました。すごくくやしかったです。
たいかいが終わって、帰り道、先生が結果をほうこくしてくれました。
そして、先生が「おうようざんだけ0点!とってもおしい!!」といいました。
わたしも、そう思いました。
そして、サンタさんが23日の夜に来ました。その理由がわかりました。
サンタさんからの手紙には、「全国大会で賞をとってきてね」とかいてありました。
そして、わたしは、サンタさんにブーツをもらいました。
サンタさんの願いは、かなえて、あげられませんでした。とてもざんねんでした。
こんどの大会こそ!!
ねーありさちゃんより
投稿者 ユタ : 2008年01月17日 | コメント (0)
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揺らぎない姿勢
2008年01月17日 08:49

投稿者 saeko : 2008年01月17日 | コメント (0)
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気持ちを引き締め
2008年01月16日 11:55

投稿者 saeko : 2008年01月16日 | コメント (0)
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ふしぎやなあ!
2008年01月15日 00:17
しゅうへいくん、
割算が、難しくて、
割算を練習するときには、
ポロポロと目からしずくが流れていました。
でも、しゅへいくんの表情が変わって来ました。
「先生、ふしぎやなあ!
なんか、自分で出来るようになったよ。
なんか、たくさん出来るようになったよ。
なんか、わりざんがむずかしくなくなったよ。」
ポツン、ポツンと言う
【なんか】に
しゅうへいくの喜びがいっぱい含まれています。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月15日 | コメント (0)
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金子さんの講演
2008年01月14日 01:17
その金子さんが近畿大学を卒業と同時に、信州大学大学院工学部に合格し、耳の聞こえない人も学校や大学などで授業が受けられるようにと、講義の内容がパソコンや携帯に文字に表されるようにする研究をされ、それが、信州の地方新聞にも掲載されたとのことです。
昨年の12月16日に、その、金子さんの講演がありました。金子さんが手話で現し、手話通訳の人が読みとって私達に伝えてくれました。
自分自身が大学時代に、学習する上で苦労したことを土台に「身体に障害がある人も気軽に勉強が出来るようにしたい」と、金子さんの強い意志と努力、後に続く人達への熱い思いを感じ頭が下がる思いです。
そして、どんな環境・事情の中でも、「意志あるところに道はある」(Where there is a will, there is a way)ものだと思いました。
さえこ

投稿者 saeko : 2008年01月14日 | コメント (0)
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同じ夢
2008年01月13日 01:06
6・7年ほど前、自転車で淡路島を一周したことがありました。
神戸の自宅から自転車で出かけ明石へ。明石からたこフェリーに乗るのですが、料金所で自転車料金500円を払い乗船券を買って、乗船ゲートで渡すときに、係りの人から「淡路は遠いですよ」と言われましたが、こんなおばちゃんがこんなサイクリング車に乗っているから言うのだろうと、高をくくっていました。
乗船して約20分で淡路の岩屋へ到着。一日で回れるだろうと、特に予定も目的地も決めず、とりあえず岩屋港を出て西側から走り始めました。西側の道路は交通量も少なく道も平坦で、広々とした空、海の色の変化を楽しみながら気持ちよく走っていました。が、北淡町から慶野松原あたりまで走ったところで午後2時を過ぎ、これではどこかに「泊まらなければいけない」と、福良港で宿を探し、暗くなる前にやっと宿泊することができました。翌朝、午前5時に民宿の人が作ってくださっていたオニギリを持って、福良の民宿を出発しました。
東側の道路は大型のトラックが走り交通量も多く、お尻も痛くてお尻を浮かしながら自転車をこぐような状態でした。しかし、
道の駅で、北海道のお母さんを淡路旅行に連れて来てあげていた子供たち家族や、春休みで淡路を歩いて回っている子供たちや大阪の八洲高校のサイクリング部の人たちに会い、話し、その出会いが嬉しかったです。
08年1月9日(水)の神戸新聞朝刊に、 【74歳、自転車に夢中】という伊藤礼さんの記事が掲載されてあり、
私と「同じ夢」を持った方がおられ、その方が74歳で生き生きとし今を生き、チャレンジ精神を持ち続けておられることを読み、[この年では?]と思っていた私の夢がまた膨らみ始めました。
「自転車にテントを積んで寝泊りしながら日本一周」・ゆっくりと各地を回りいろんな人と会いたい。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月13日 | コメント (0)
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あかねちゃんからもらった、やさしさのお手紙
2008年01月12日 06:37
昨年末のことですが、あかねちゃんが私にかわいいプレゼント付きのお手紙をくださいました。
私が大学を卒業後に実家のある沖縄に帰るというお話をしてのお手紙でした。
あかねちゃんは前から
『あんたがいなくなったら、教室が楽しくなくなるやん!』と話していました。
ぶっきらぼうながらも、あかねちゃんの気持ちにとてもうれしく感じ、泣きそうな気持ちをこらえていました。
お手紙の内容は
『おきなわに行っても、元気でがんばってください。』という励ましや
『みほとあかねのことをわすれないでください。』
『あかねも元気でそろばん段目指してがんばります。』
とあかねちゃんの気持ちが書かれていました。
お手紙にも自分のことだけではなく、みほちゃんのことも考えて書いてくれる優しい子だと
改めて感じました。
一昨年の9月末から教室に行くようになり、子ども達の名前と顔も覚え、
私に声をかけてくれる子も増え始めました。
これから、子ども達の成長を見続けたいと感じていた時です。
気がつけば、もうあと2ヶ月ほどで卒業。
就職のことを考えなければなりません。
子ども達からは
『先生になる試験に合格した?』
『先生が試験に落ちたら、ずっと教室にいてくれる?』
『先生、試験に落ちて!』
と子ども達の気持ちは涙が出るくらいとても嬉しいものでした。
私はこれから教員臨時採用に登録して、4月からは臨時の教員します。
沖縄に戻り、教員になっても叶珠算会の子ども達の笑顔とやさしい気持ちは忘れません。
そして、子ども達の成長を思い浮かべながら、毎日を過ごすことだろうと思います。
あかねちゃん、お手紙本当にありがとう(*´∇`*)
とってもうれしかったよ♪
お返事ちゃんと返すからねo(*^▽^*)o~♪
よこだ
投稿者 よこだ : 2008年01月12日 | コメント (0)
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ネズミとそろばんの年賀状
2008年01月11日 23:33

投稿者 saeko : 2008年01月11日 | コメント (0)
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珠算も暗算も初段合格
2008年01月10日 01:10

投稿者 saeko : 2008年01月10日 | コメント (0)
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暗算、準初段合格
2008年01月10日 00:19

投稿者 saeko : 2008年01月10日 | コメント (0)
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珠算(準初段)・暗算(初段)合格
2008年01月10日 00:09
ももかちゃん(小2)珠算(準初段)・暗算(初段)合格

投稿者 saeko : 2008年01月10日 | コメント (0)
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暗算初段合格
2008年01月09日 23:49

投稿者 saeko : 2008年01月09日 | コメント (0)
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たくさんのお年賀状・有難うございます
2008年01月09日 00:50
みなさんから沢山の年賀状をいただき、
ミッキーやミニと一緒に写った年賀状は楽しそう。
小さなお姉ちゃんやお兄ちゃんが、妹や弟を抱っこした姿は微笑ましい。
姉は大学合格・妹は今年珠算4段と目標を定め。
絶対5級・4級・3級・3段合格……と目標を決めたお年賀状も沢山。
兄弟揃って羽織袴の凛々しく可愛い姿は、もう、成人式を迎えたかのよう。
暗算3段・フラッシュ6段を目標は、キラキラ輝くように星をちりばめて。
舞台衣装の姿は、素敵なバレリーナ。
10段目標は、年長さん。先ずは10級から。
小2も10段目標。嬉しいねぇ。「千里の道も一歩から」
家族揃ってニッコリ。
私や僕が描いた子の年のネズミやそろばんは、愛らしい。
大きな亀に乗ってピース・亀は千年・鶴は万年で縁起がいい。
「ビシバシ鍛えてください」先ずは自らが率先しようね。
「親子で挑戦」本腰で頑張ろう。
父母への温かいお見舞いも添えてくださり、有り難い。
ネズミにふん装した愛犬と一緒。泣き声はワンでなくチュウ??
「難しい読上算も当ててね」は、やる気満々。
チュウ子・チュウ太朗・チュウ美・チュウ介・チュウ央が並んだ中央に笑顔満開の親子。
「そろばんが大好き!」=「好きこそものの上手なれ」
「競技会が楽しかったです」小さくても、大きな度胸。
等々
有難うございました。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月09日 | コメント (0)
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折り紙のゾウさん
2008年01月08日 23:12

投稿者 saeko : 2008年01月08日 | コメント (0)
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可愛い年賀状
2008年01月08日 00:39

投稿者 saeko : 2008年01月08日 | コメント (0)
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お粥の思い出
2008年01月08日 00:01
私は、お粥とは、ご飯を多めのお水で煮るとトロッとした糊のような重湯になり、
柔らかいご飯粒がお茶碗の底に少しだけ残っているものを思います。
子どもの頃、熱がある時や病気の時に、母が作ってくれました。
ご飯茶碗より丸くなっているお汁茶碗にお粥を入れ、
その上には梅干しがチョコンと乗せてあり、
白と赤の色合いが鮮やかで、
それを見ただけで元気になりそうな感じがしました。
お茶碗を両手で包み込むように持ち、口元に近づけると、
あったかいお粥の湯気が、顔をポオーと温かくし、
湯気を浴びながら、フウーフウーと息を吹きかけ重湯を口にいれると、
喉からお腹まで、温かくなりました。
ゆっくりゆっくりと重湯の底の潰れたご飯粒まで頂くと
ジワッ~と汗が出てきて、身体中がポッカポッカになって、
元気になっていくのを感じました。
それは、きっと「早く元気になってね。」と願う母の思いとともに、
私の胸を熱くし、回復を早めてくれたのだと思います。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月08日 | コメント (0)
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お粥とオジヤ
2008年01月07日 23:47
私は、お粥とは、ご飯を多めのお水で煮るとトロッとした糊のような重湯になり、
柔らかいご飯粒がお茶碗の底に少しだけ残っているものを思うのですが、
残りご飯に、残り野菜や残り物を入れて、味付けをしたり、
鍋料理の後に、そのお汁にご飯を入れたりするのがオジヤだと思っています。
ご飯が残った時や冷蔵庫の物を整理したい時、
「今日は市場へ行きたくないな」と思った時、
はたまた、何もない時にすることもあります。
残飯整理のためにするような感もあるのですが、
オジヤになる寸前に卵を割り入れ蓋し、
暫くして蓋をとると、卵の白身が、
オジヤの上に降り積もった淡雪のようになっていて、
これが、とっても美味しい。
お鍋を囲んで、みんなでお椀によそいながら頂くと、
これが更に美味しくて、
あっちからもこっちからも
「おかわり!」の声が飛び交い、
残り少なくなったオジヤはお鍋の壁でお焦げになり、
これが、さらにさらに美味しっくって、
熱々をフウ~・フウ~と必死状態で食べながら、
みんなが笑顔になっているのです。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月07日 | コメント (0)
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七草
2008年01月07日 13:30
今日は1月7日、七草粥を食べる日です。
春の七草は、セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベ、ホトケノザ、スズナ、スズシロの七種類を指します。
ゴギョウは母子草、スズナはカブラ、スズシロは大根です。
お正月は、人が集まり、お酒やお餅・お正月のご馳走を食べ過ぎるため、その疲れた胃を休めるために、お正月が過ぎた七日に七草を七草粥にして食べる習慣が出来たとの説があります。
冷蔵庫に残った野菜を入れてオジヤにして頂きました。
今年も健康にすごしましょう。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月07日 | コメント (0)
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お正月の遊び
2008年01月06日 00:35
みなさん、お正月はどのように過ごしましたか?
どんな事をして遊びましたか?
私の子どもの頃のお正月の遊びは、
凧あげ、コマ回し、羽子板で羽根突き、カルタ・すごろく
お母さんが、布の中に豆を入れて作ってくれたおじゃみ等
日本古来からの楽しい遊びがありました。
凧揚げは、外へ出て、風を感じながら思いっきり走って、
糸を引っ張りながら凧を上げ、風の読みがうまくいって、
調子良く空高く上がっていったときの爽快感は、
それはそれは気持ちの良いものでした。でも、
木に引っ掛けてしまい、外すのに苦労したり、地面にクルクルドン!と落ちて、
せっかく買ってもらった凧を壊してしまう事もありました。
羽根突きは、日本人形のような美しい飾りを綺麗な布で(キルトのように)作った
飾りを貼り付けた押し絵羽子板で、
ひとめ・ふため・みやこし・よめど・いつやの
むかし・ななやの・やくし・ここのや・とお
と、羽根突き歌を歌いながら、思いっきり羽根を空中に打ち上げて遊んでいました。
負けると顔に墨を塗られるルールもありましたが、
お正月、着物を汚しては大変と、墨を塗ることはしませんでいた。
百人一種のカルタは、読み手が歌を歌うように読むと同時に札を素早く採り、
その凄い勢いで手ははたかれて、真っ赤になりながらも楽しく挑戦していました。
福笑いもありました。
子供の頃の遊びって、とても懐かしく思い出します。
お正月は3が日を過ぎても、我が家には大勢のお客さんが来られ、
大きなお兄ちゃん・お姉ちゃんも小さな子も関係なく、また、
お酒を飲み交わしていた大人も仲間入りし、正月遊びに興じ、遅くまでとても賑やかでした。
私達、子どもも、お正月3が日だけは、夜遅くまで起きていても怒られず、
大晦日からお正月のたった数時間が過ぎただなのに、
夜遅くまで起きていられることに、自分が大きく成長したような感覚を受けました。
このような、日本の良い伝統や文化を次世代へと伝えていき、
みんなで楽しく元気に過ごして欲しいとなあと思います。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月06日 | コメント (0)
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新年に重ねて嬉しい知らせ
2008年01月05日 00:01
167回段位選定全国珠算大会で、
みさきちゃんが、掛算・割算・列記(見取り算)を
段位選定全国珠算大会の準段を獲得し,
この競技会での段位取得の一歩を踏み出しました。
そして、
段位選定全国珠算大会の有段者の仲間入りを果たしました。
新しい年の初めに、重ねて嬉しいお知らせを頂き、
幸せな年明けとなりました。
おめでとう!!!
みんな【あと何点】で、準段を取得できる種目がありました。、
この【あと何点】を獲得するのが、なま易しいものではなく、
とっても・とっても難しいことなのです。
でも、【あと何点】は一人1人に、その可能性を示してくれているということですので、
その可能性に目標を定めて、可能性→可能になるように進んでいきましょうね。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月05日 | コメント (0)
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お褒めの言葉で嬉しい年明け
2008年01月04日 00:00
日本珠算新聞社の掲示板に
有名O(珠算会のルパン三世)選手から、
みさきちゃんにお褒めの言葉を頂き、
嬉しい、一年の始まりを迎えることが出来ました。
珠算会のルパン三世は、
段位選定全国珠算大会で、
会場が揺れんばかりの声で、札を大きく挙げ、
飾られていた、盾をこれでもかと言うほど獲得された選手です。
「持ち切れないようですから、半分私が持って帰ってあげますよ。」と
冗談をかけるほどの実力者です。
大会に参加されたみんなは、きっと、印象強く
「ああ、あの人だ」と、思い出していることでしょう。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月04日 | コメント (0)
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一期一会
2008年01月03日 01:14
167回段位選定全国珠算大会での開催時、地木晴美先生のご挨拶で、
「私は『一期一会』と言う言葉が大好きなんです。
でも、嫌いな言葉でもあるんです。
今ここに来てくださっている人達は、今ここでしか会えないのですね。
次に集まっても、今、ここにいる人が同じように来ることは絶対ないんですね。
ここに来ていない誰かがいるでしょうし、また、違う人がここに来てくださっている。
私達は、『新しい出会い』と『別れ』をその時々に繰り返し、
同じ出会いは二度と来ないのですね。」と話され、
そして、
「ここに、今日来てくださっている黒川譲二先生は、11月に火災で家を失い、その時にお父様も亡くされました。競技会も何十年も出場を続けておられましたが、始めて、連続の参加を止められました。
でも、とても大変なときに、この大会はご自身のそろばんの出発点でもあると言って、来てくださいました。」と、黒川譲二さんのお話を続けられました。
「新聞も、テレビのニュースも見ることができないほど、大変でしたが、この大会が、僕のそろばんの出発点でもあるので、この大会に寄せて頂き、勇気を与えて頂いて、前を向いて進んでいきたい。」と、
物静かに話される黒川さんの姿に、力強ささえ感じ、胸にこみ上げるものがありました。
そして、特別出演者として大会に参加してくださり、凄い技を見せて頂き、会場にどよめきが起こり、感動を与えて頂きました。
人間味溢れる大会(表現の仕方が変かもしれませんが)・地木先生ご夫妻の温かさ・懐の深さを感じることが出来た今回の大会でした。
そして、凄い人は辛さをも、未来に向かって進む力に変えることができる、
いえ、そうしようと努力する力を持っているのだと、感じました。
私達は、素敵な出会いが沢山ありますが、 出会いがあれば別れもあり、それが人生なのだと。
【その機会を一生に一度のもの】と心得て、
その時・その出会いの瞬間を大切に、真心を尽くしていかなければいけないと、教えて頂き、気付くことが出来ました。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月03日 | コメント (0)
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第167回段位選定全国珠算大会inアピオ
2008年01月02日 04:48
2007年12月24日の167回段位選定全国珠算大会では、
みさきちゃんが、小学生の部で金賞、その後の選手権競技では、何度も「はい!!」と、普段より少し大きな声で札を挙げることが出来、伝票算2等、掛暗算3等、割暗算3等を獲得することが出来ました。
あやちゃんは初参加にもかかわらず、とても落ち着きしっかりとした態度で、小学生の部銅賞を頂きことができ、はにかむような笑顔を見せてくれました。
チーム対抗に出場しませんでしたが、控えの席で出題された難しい問題を合わしていて感心させられました。
尾澤選手が沢山のトロフィーや盾を頂くのを見て、
「私も、ズーと日本にいて、あんなんもらいたかったなあ。」と。
あやちゃんは、3年間アメリカから夏休みに、日本に帰ってきた2ヵ月だけ叶珠算会での練習で、07年春から練習を続けて出来るようになり、その言葉がポツリと出ました。
人それぞれに生活環境・事情が違います。あやちゃんの環境・事情の中で毎日努力を重ね、経験を積み、そして、人を思いやり、落ち着いたしかりとした態度をとれるあやちゃんが素晴らしいと思います。
ありさちゃん、小学校の部で掛算・割算・列記(見取算)の3科目10点満点で進んでいたのですが、応用算が終わった直後に、顔が硬直するかのように、「あ!!しまった!!!」と言う、表情が見え、目の色も、顔の色も変化しており、私は、直ぐに「あ!小数点を付けなかったな。」と気付きました。
ももかちゃんも3科目を29点と進んでいたのに、応用算で小数点を書き忘れてしまいました。
地木先生が、成績発表をされる際に、
「応用算で小数点を付けるのを忘れた人がいます。3科目10点を取っていたのにすごく残念です。でも、これでこれから注意すると思います。気をつけてくださいね。」と注意をしてくださいました。
1点の差で、また、思うように力を発揮できずに悔し涙を流す選手もあり、ありさちゃん、ももかちゃんも、小数点を付け忘れて、とても残念な思いでしたが、これもまた、様々なことで次へ進む機会であり、試練でもあると思います。
次に、選手権・チーム対抗と競技が残っており、ふくまゆちゃん・ありさちゃん・ももかちゃんがその気持ちを引きずらないように、本田先生が直ぐに、
「大丈夫、次は落ち着いていこうね。」と声をかけ励ましていました。
チーム対抗では、みさきちゃんが何度も一番で手を挙げ、
大会終了後「最初に手を挙げられて、気持ちが良かったわあ。」と静かに話していました。
そして、最後までみんなをまとめてくれ、とても頼もしく感じました。
チーム対抗の時は出来た人から、大きな声で「ハイ!」と手を大きく挙げなければいけないのですが、
初参加のまゆちゃんは、しっかりした子ですが、恥ずかしがりな点もあり、出来ていても、小さく隠れるように手を挙げていて、先生に当てられずに点数を落とした時もありました。
競技なので、「ハイを大きく、手を大きく挙げなさい」と声をかけるわけにもいきません。
これも、恥ずかしがり屋さんを少しでも除いて、まゆちゃんの大きな成長に力を貸してくれることでしょう。
チーム対抗終了後、輝いた瞳のまゆちゃんの表情を見ることが出来、一生懸命したことに心を満たしていると感じました。今年、いえこれから、まゆちゃんの飛躍が見られることでしょう。
競技会が終わってから晴美先生が、
「ももかちゃん、応用算小数点付けてなかたのとちがう。これからは気を付けてね。」と、
言葉をかけて下さり、偉い先生にお声をかけて頂いて緊張していたももかちゃんに、
「お返事してね。この気持ちを感想文に書いてね。」と、
「この子は作文を書くのがとても上手なんです。」の私の言葉に、
「そうなのぉ、楽しみにしているわね。」と優しい笑顔を向けて下さいました。
みさきちゃんの頑張りにも、先生方や選手の方が応援の言葉をかけて下さり、
「他の、競技会でも、ももかちゃんの名前を探しています。」との言葉に、
みなさんに育てられていることを実感しました。
選手権の時は計算が終わると札を挙げるのですが、
特に尾澤康弘選手や玉田智選手は、大会会場が壊れるほどの大声で、
その声に驚いてそろばんを弾いてしまうほどです。
でも、どんな時も気持ちを整えていかなければなりません。
競技会は競技だけでなく、人を育てる場でもあると思います。
地木先生ご夫妻の温かさ・有名選手に出会い、お話させていただき、握手を交わし、
最後は、みんな嬉しい思い出が沢山出来、笑顔あふれた大会でした。
黒川譲二先生は11月に火災で自宅とお父様を失うという、
ご自身が大変な時に、私達に感動を与えてくださいました。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月02日 | コメント (0)
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2008年の幕開け
2008年01月01日 03:23
新年明けましておめでとうございます。
2008年が幕を開けました。
皆さんはどんなお正月を迎え、お過ごしですか?
ゆっくりと過ごすお正月?
家族で過ごすお正月?
田舎へ帰って、
おじいちゃんやおばあちゃんとおせち料理を味わっている方、
友人達と語り明かしてる方等など、
様々なお正月を楽しんでいらっしゃることでしょう。
私は、元旦に近所の筒井の宮神社へ初詣に行きました。
元旦午前2時の東の空に、上弦の半月のお月様が輝いていました。
少し寒かったですが、その寒さに気持ちがキリッと引き締まりました。
おみくじを引いたら「半吉」でした。
今年は皆様にとって更に良い年でありますように。
健康や安全に気をつけてお過ごし下さいね。
今年もよろしくお願い致します。
分厚い朝刊が入り、新しい年の活動を開始しました。
さえこ
投稿者 さえこ : 2008年01月01日 | コメント (2)
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