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叶 珠算会から保護者の方へのお知らせや授業風景、試験結果の報告など、叶 珠算会の日常をお届けします。
近所のお年寄りに心を配ろう
昨々日、近所のお年寄りが部屋で倒れており、救急車で病院に運ばれたのですが…。
1週間程前にもお隣のおばあちゃんが転んで頭を怪我し、救急車で病院に運ばれました。
昨今、お年寄りの孤独死や一人住まいのお年寄りの生活が問題となっていますが、
こうした現実が私の近くにも起こっており、何かあるたびに、父母が気になってすぐに見に行きます。すぐ近所に父母は住んでおり、すぐに見に行けることが何より幸いな事だと思います。
部屋で倒れていたおばあちゃんは、文房具店をしており、近くの小中学校の子ども達が文房具を買いに行き、ずっと地域の子ども達を見守って来てくださいました。
最近では、だんだんと家族が少なくなって、お年寄りと触れあう機会の少ない子どもたちが増えてきていますが、私が子どもの頃は、子どもも、隣近所も、みんなが声を掛け合い、あたたかなおつきあいをしてきました。
子ども達は、お年寄りやハンディを持った人など、様々な人とのふれあいを持つことで、相手のことを思ったり、また、お年寄りの様々な智恵や経験を聞くことができます。
おじいちゃん・おばあちゃんは豊かな智恵や経験を持った、私達の「宝」だと思い、なるべくこまめに会いに行ったり、お年寄りの様子に注意を払い、心を配っていきたいものです。
さえこ
投稿者 さえこ : 2007年08月31日 | コメント (0)
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阪神大震災前夜の赤い月
2007年08月30日 01:34
28日の皆既月食の時には、赤い月が雲の向こうに現れたとのことです。
「赤い月」と言えば忘れることが出来ません。
今でも鮮明に覚えています、阪神大震災前夜の月、道路をはみ出し、地と天にも着きそうな程に感じられた真っ赤な真っ赤な大きな大きな月。
これほど真っ赤な月・大きな月をそれまでも、それからも見たことがありません。
見上げた空に浮かんでいるのではなく、
【真っ赤な真っ赤な・大きな大きな月】が私の目の前に立ちはだかっていました。
美しいとは思えない「何かある!」と感じました。
時間が経っても、その月は、その身が重たくて上空へ登られないのかと思うほど、地の近くにあり、何時までも何時までも私の前に立ちはだかり、私は、その月を何度も見つめました。
その早朝に阪神大震災は起きました。
その後の2・3日も少しだけ小さくなってはいましたが、未だ大きくて赤い月が現れていました。
あれから12年が過ぎたのですが、脳裏に焼き付いた記憶は、
折に触れ鮮明に思い出し、遠い記憶とはなりません。
人々にとって、夜明けの街で起こった出来事を、
神戸の街に現実に起こった事と考えることは難しいことでした。
しかし、その時神戸の人だけでなく全国の人々の心は優しく、
神戸の街は多くの人々の力で復興を遂げました。
これからも「人々に心優しい神戸」であって欲しいと思います。
さえこ
投稿者 さえこ : 2007年08月30日 | コメント (0)
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輝く月
2007年08月30日 00:09

投稿者 saeko : 2007年08月30日 | コメント (0)
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数分後のお月様
2007年08月29日 20:27

投稿者 saeko : 2007年08月29日 | コメント (0)
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皆既月食翌日の輝く月
2007年08月29日 20:19

投稿者 saeko : 2007年08月29日 | コメント (0)
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子ども達から教わったこと
2007年08月29日 01:28
私にも、若い頃があって、その頃は誕生日って、自分が生まれた日を祝ってもらう日と
思っていました。
年をとる度に、年齢を数えることもなくなって、
「何歳?」と聞かれて「35才…あるいは51才」と何年も同じ年齢を答えていたりしていました。
でも、誕生日は自分が生まれた日…つまり、
この世に私を授けてくれた日、そして、生まれた日からこの歳まで、回りの人達に支えられて生きてくることができた大切な日なのだと、ありさちゃんももかちゃんにお手紙をもらって、この歳になって気付かされました。
「としだ、としだ」なんて言っていたら罰が当たりますね。
何歳になっても、子ども達が生まれたときの、あの晴れやかさ。
私が、息子と娘を生んだ時と同じように、私の母も嬉しかったことでしょう。それも戦中・戦後に大変な思いで育ててくれたことでしょう。
教室に来てくださっている生徒のお母様・お父様も、我が子が生まれた時はどんなにか嬉しかったことでしょう。
今年は、私の誕生日が丁度日曜日で息子夫婦や娘(嫁)のご両親が祝ってくださり、教室では、
思いもがけず、生徒達が祝ってくださったのですが、
実は、私の方が、みなさんのお陰でこの日まで生かされてきたことに、産み育ててくれた親や周りの人に感謝をし、私が皆さんにプレゼントしなくてはならない日だと思いました。
生きたくても生きられない人も大勢います。だから、何歳になっても、一年一日一時(いっとき)を 大切に、いい年齢(とし)の取り方をしていかなくてはいけない、と思いました。
み~んなに、感謝の心を贈らせてくださいね。
さえこ
投稿者 さえこ : 2007年08月29日 | コメント (0)
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サプライズ
2007年08月29日 01:00

投稿者 saeko : 2007年08月29日 | コメント (0)
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サプライズの手紙
2007年08月29日 00:54
★叶 先生へ
おたん生日おめでとうございます!
先生は、57才になりましたね。
これからも、よろしくおねがいします。
そろばん大好きです。
根木亜理沙
目標は、とにかく珠算1級をとることです。
(そろばんの絵)
暗算も☆段☆二段三段とがんばていきたいです。★
★かなえ先生へおたんじょう日おめでとうございます。
わたしは、今、バレエがすごくすきです。
そろばんは、ちょっぴりつかれているけど、
りょうほう二段までいけるようにがんばります。
おうえんしてください。
根木萌々花★

投稿者 saeko : 2007年08月29日 | コメント (0)
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練習の様子
2007年08月28日 23:49

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練習の様子
2007年08月28日 23:45

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練習の様子
2007年08月28日 23:44

投稿者 saeko : 2007年08月28日 | コメント (0)
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練習の様子
2007年08月28日 23:42

投稿者 saeko : 2007年08月28日 | コメント (0)
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練習の様子
2007年08月28日 23:41

投稿者 saeko : 2007年08月28日 | コメント (0)
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練習の様子
2007年08月28日 23:36

投稿者 saeko : 2007年08月28日 | コメント (0)
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練習の様子
2007年08月28日 23:34

投稿者 saeko : 2007年08月28日 | コメント (0)
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練習の様子
2007年08月28日 23:32

投稿者 saeko : 2007年08月28日 | コメント (0)
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練習の様子
2007年08月28日 23:29

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練習の様子
2007年08月28日 23:28

投稿者 saeko : 2007年08月28日 | コメント (0)
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練習の様子
2007年08月28日 23:26

投稿者 saeko : 2007年08月28日 | コメント (0)
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練習の様子
2007年08月28日 23:24

投稿者 saeko : 2007年08月28日 | コメント (0)
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神戸の叶珠算会 8月検定合格者
2007年08月27日 09:17
【珠算検定】
なまえ 学年 級
さやかちゃん 小5 4級
なにあやちゃん 小5 5級
りさちゃん 小5 5級
まさとくん 小2 6級
たけるくん 小2 6級
すみかちゃん 小4 7級
ゆうきちゃん 小2 7級
ちひろくん 年長 7級
なおきくん 小3 7級
りゅうとくん 小4 7級
しょうやくん 小6 8級
ようすけくん 小6 8級
まゆちゃん 小4 8級
なるくん 年長 8級
きしまいちゃん 小2 8級
やぎさくちゃん 小1 9級
きよかちゃん 小3 9級
あやとくん 小2 9級
きしまいちゃん 小2 9級
まさやくん 小6 9級
ゆうたくん 小1 10級
きしまいちゃん 小2 10級
あかりちゃん 小3 10級
たけのちゃん 小2 10級
せおたかくん 小6 10級
みきこちゃん 小3 10級
あかねちゃん 小2 10級
ともかちゃん 小2 10級
【暗算検定】
はたあやちゃん 小5 3級
はじめくん 小4 5級
ちひろくん 年長 5級
りおちゃん 小5 5級
りゅうとくん 小4 5級
ひろかずくん 小2 5級
ひろかずくん 小2 6級
すみかちゃん 小4 6級
はたまいちゃん 小3 6級
だいちゃん 小5 6級
合格した皆さん、おめでとうございます!!
また次の級をめざして頑張っていきましょう。
今回合格できなかった皆さんも、次は必ず合格できるように頑張りましょう!
投稿者 ユタ : 2007年08月27日 | コメント (0)
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神戸の叶珠算会 第101戦アバカスサーキット ベスト20
2007年08月27日 09:12
順位 なまえ 学年 クラス 合計
1 はるかちゃん 小6 F1 188
2 かずくん 中1 F1 150
3 ふくまゆちゃん 小4 F1 146
4 みさきちゃん 小6 F1 139
5 みほちゃん 小4 F1 134
6 ありさちゃん 小3 F1 131
7 ねーももちゃん 小2 F1 129
8 たつあきくん 中1 F1 129
9 さきちゃん 小5 F1 128
10 だいちくん 小3 F1 125
11 えみちゃん 小4 F1 106
12 あかねちゃん 小4 F1 105
13 こうじくん 小6 F1 105
14 たかひろくん 中3 F1 92
15 りょうたくん 小3 F1 92
16 よしさえちゃん 小2 F1 90
17 かなちゃん 小6 F1 87
18 はたあやちゃん 小5 F1 85
19 こうきくん 小3 F1 82
20 みーももちゃん 小5 F1 81
投稿者 ユタ : 2007年08月27日 | コメント (0)
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「そっちのおばあちゃん」と「こっちのおばあちゃん」
2007年08月27日 03:13

投稿者 saeko : 2007年08月27日 | コメント (0)
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今日は何の日?
2007年08月27日 03:12

投稿者 saeko : 2007年08月27日 | コメント (0)
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なるくんとお母さんの会話から
2007年08月26日 02:30
なる君、たから君のお母さんが少し遅くなってお迎えに来ました。
年長さんのなるくん「おかあちゃん、おそいわ何しとったん!」
お母さん「ごめん、ごめん、なるの好きなご飯いっぱい作ったからね」
なるくん「なるのすきなん、いぱ~いつくったん。何作ってくれたん?」
お母さん「家に帰ってからのお楽しみや、おいしいのいっぱいあるで」
なるくん「なにつくってくれたんやろな、たのしみやなあ」
なるくん、たからくんのお母さんは、二人を連れて、その下の妹を抱っこして、
買い物やお迎えに行ったり、食事を作ったり、掃除・洗濯・片付けと
小さな子を育てながら、いつも元気に楽しそうに家事をこなしています。
この会話を聞いて、また思いました。
先日も書きましたが、新聞やニュースで報道されていますが、「子どもが好きだから」と、毎日お菓子ばっかり食べさせたり、コンビニで買ったオニギリやお弁当やパンをご主人や子どもの食事にしたり、最近、お料理をしないお母さんが増えているようです。これでは、心にも身体にも力が湧かず、疲れやすくなってしまいます。
競技会の時、子ども達は手作りのお母さん特製のおにぎりを持って来ていました。その味は我が家だけの味で、包みの中にはお手紙が添えられてあり、お母さんの愛情がいっぱい込められていました。
なぜご飯を作らないか、その理由は、「面倒だから」「簡単で便利だから」「作るのが大変だから」また「今までしたことがないから」だからメニューを知らない、作り方が分からない、思い浮かばないというものです。
今までしたことがなくても、そんなに難しく考えないで、苦手なら、最初は簡単なものでいい。
お肉なら網で焼いて塩を付けるだけでも、魚なら焼いて醤油をかけるだけでも、メインのおかずになり、
レタスやきゅうりやトマトをザクザクと切って、ドッレシングをかけるだけでサラダになります。
豆腐に醤油をかけてぱらぱらとネギをかけると添え物になります。
小さな子に「母さんは♪あなたのご飯をつくってるの~♪もうすぐ出来るからまっててね♪♪」なんてあなた作詞作曲の歌を歌いながらするのも楽しいものです。そうして、チョットづつ出来ることを増やしていけば、今までしたことなくても、これから子どもを育てる・ご主人と一緒に過ごす何十年の間には、自分なりの料理の数が増えていくはずです。そうして自分で料理を作るようになると、家族が増えても、突然の訪問者にも対応出来るようになるでしょう。
出かけた時やお誕生日等々、何かの時にはこれらの店を利用することもいいと思います。しかし、私は、これから将来に向かって生きていく人達に、お母さんは、家庭で作った料理を食べてさせてあげて欲しいと思います。時にはお父さんや子ども達と一緒に作って見るのも楽しいでしょう。
外で働くご主人は外食やコンビニ弁当になることも多いと思います。外食ではどうしても栄養が偏ってしまいます。こんな時、昨今では携帯電話の普及で奥さんと連絡する人も多くなっています。せっかくですから、この携帯電話で、昼食のメニューを写真とともに知らせたら、奥さんが栄養バランスを考えた夕食を作って帰宅を待っていてくれるでしょう。愛情の言葉一言添えるとコミュニュケーションも図れると思います。
家庭での食事は、会話が生まれ、家族の絆が生まれます。
バランスの取れた食事が出来、健康を保ち明日への力となります。
家庭の味を、次の世代にも伝えることが出来ます。
家庭での食事で良い効用がもっとあると思います。
みなさんも、良い効用をお知らせください。
さえこ
投稿者 さえこ : 2007年08月26日 | コメント (0)
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みつきちゃんとみほしちゃん
2007年08月25日 11:37
岩屋教室に行く途中で、「せんせい~!!」と
大きな声で呼ぶ声に、左右を振り向くと、
みつきちゃんとみほしちゃんが大きな荷物を持って、
ニコニコと「先生、ここ、ここ、今から教室に行くの?!」と
信号の向こうから、話しかけてくれました。
おばちゃんが、みつきちゃんとみほしちゃんと
一緒に夏休みの1日を過ごしてくれたそうです。
二人で住吉まで行き、おばちゃんと生活想像館に行って、
夏休みの宿題をしたと、手に持った今日作ったばかりの作品を見せてくれました。
素敵な作品とみつきちゃんとみほしちゃんのスナップはまたあとで、
ブログに掲載させていただきます。
「先生、また後でそろばんに行くからな、先生また会おうな、そんじゃねえ」と
みつきちゃんとみほしちゃんは笑顔を残して、帰っていきました。
さえこ
投稿者 さえこ : 2007年08月25日 | コメント (0)
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立体造形展
2007年08月25日 10:59

投稿者 saeko : 2007年08月25日 | コメント (0)
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うちわ展
2007年08月25日 09:24

投稿者 saeko : 2007年08月25日 | コメント (0)
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県展
2007年08月25日 09:23

投稿者 saeko : 2007年08月25日 | コメント (0)
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心身の健康は、【愛情を調味料】の家庭料理から
2007年08月24日 00:14
現在は、家庭で料理を作らなくても、コンビニやファーストフード、ファミリーレストラン、デパ地下等で、美味しい料理を売っており、家庭で料理を作る機会が減ってきているように思えます。
デパ地下のお総菜やレストラン・飲食店のメニューは種類も豊富で、自分で作るよりも美しく、準備も片付けも要らず、食事を簡単にとることが出来、本当に便利です。
しかし、夫や子どもが、元気に職場や学校に行けること、幼子がスクスクと成長することを願いながら、お母さんが作った美味しい料理は愛情いっぱい溢れています。
食卓を囲んで、家族や時には友人を招いて、みんなで話をしながら頂くと、みんなが幸せの笑顔になり、テレビと会話するのでなく、テレビを消して、子どもと親・人と人との会話が広がっていることに気付いたことがあるでしょう。
「食」という字は【人を良くする】と書き、
食事は人を良くする事です。
家族の在り方も働き方も変わってきていますが、
お母さんの【愛情を調味料】にした、我が家の味の家庭料理が、
生涯、自分や家族の心と身体の健康を守るのだと思います。
さえこ
投稿者 さえこ : 2007年08月24日 | コメント (0)
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